ブリコラージュ302号は、記念すべきリニューアル 第1弾!
●本誌ブリコラージュは、三好春樹が主催する「生活リハビリ講座」受講者通信として1989年に生まれました。そもそも介護職同士が話せる場も機会もほとんどなかった時代にあって、ブリコラージュが果たした役割は大きいものでした。あれから40年余の年月を経ても変わらず、届けたい現場の声が、支えたい笑顔があります。
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●ブリコラージュは、フランスの文化人類学者、クロード・レヴィ=ストロースが、著書『野生の思考』(みすず書房・1976年)で用いたコトバで、「器用仕事」とか「手づくり」と訳されています。
●Bricolage vol.302
●Theme ケアに満ち溢れた豊穣な生活

【 目次の詳細PDF 】
【 連載 】
■サル目ヒト科ヒト属ヒトの老人
母、お迎え近いかも 村瀬孝生
■たの思想な介護詩
今回のテーマ:【AI】 選者:小林敏志(はいこんちょ)
次回のテーマ:【力】及【フリー部門】 「投句用紙」




