
受講申込み案内 (動画配信のみ!)

■ 2025年度の研修は終了いたしました。
録画配信のみ受け付け中です!
■ 受講料支払方法
① クレジットで: ZOOM受講でクレジット決済を希望の方
② 郵便振替で:ブリコ読者割引を利用される方、ZOOM受講で郵便振替を希望される方はこちらの下記入力フォームから
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介護塾では仕事としての介護のために、職場で伝わる言葉・文章・図表をテーマ別に資料として示し、録画で配信します。目で耳で何度でも、確認してください。伝わらない「思い」は、ないのと同じです。でも、言葉が通じて、思いが共有できて、よい介護の方向性が重なる職員が3人いれば、職場は変えられます。 介護施設の法定研修対応!!
2025年度
※ いずれの講座を受講されても、【認知症ケア専門士 3単位】が取得できます。
※ 介護施設の法定研修対応
認知症ケア、身体拘束廃止、ターミナルケア、高齢者虐待防止など
※ 時間:13:00~16:30
※ 全講義レジュメ付
セミナー詳細PDFは こちら セミナー申し込み
- 第1講 2025/05/30(金)
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★ 介護現場のコミュニケーションⅠ
~伝わるコミュニケーションを考えよう
◆何のための仕事(ケア)か、言葉で共有できていますか ◆どうして私たちは認知症の人に振り回されてしまうのか? ◆出勤したくない職場~共依存をとらえよう ◆生活モデルとは何か?
- 第2講 2025/06/27(金)
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★ 介護現場のコミュニケーションⅡ
~職種間のコミュニケーションにはこう挑む!
◆看護・介護・リハ・栄養・事務・相談に、もっと伝わるコミュニケーション ◆上司・部下・同僚とのコミュニケーション ◆多職種で認知症の人を中心にしたチームケア体制をつくる
- 第3講 2025/07/25(金)
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★ プロの認知症ケア
~今のままでいいのか? 認知症ケアを見直そう!
◆行動・心理症状と問題のあるケア ◆認知症ケアが「上手な人」と「下手な人」との違いを考える ◆介護は「重い・汚い・わからない」に挑む ◆うまくいったは、おとなしくさせること?
- 第4講 2025/08/29(金)
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★ 不適切ケアと身体拘束廃止Ⅰ
~不適切ケアを知っていますか どうして悪いケアを注意できないのか
◆不適切ケアの実際を職場で共有する ◆認知症の人への不適切ケアが注意できるからこそ充実する職場のつくり方
- 第5講 2025/09/26(金)
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★ 不適切ケアと身体拘束廃止Ⅱ
~身体拘束は廃止できます 私たちはしばりたくない
◆ついついやってしまう「不適切ケア」を考える ~身体拘束が始まるとき ◆「私たちは縛りたくない」と意志を持つために ◆「認知症の人は縛らないと転びますよ」に本気で向き合う
- 第6講 2025/10/30(木)
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★ 認知症ケアのリスクマネジメント
~施設・チームで取り組む虐待防止 虐待を他人事にしないために
◆私たちに「介護ストレス」が発生する構図を知る ◆虐待防止でやるべきこと ◆虐待が発生した時にまずやること ◆その認知症の人のケアが虐待になっていないか振り返ろう
- 第7講 2025/11/27(木) NEW!!
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★ 家族からのカスハラをどうする?
~クレーム・苦情・カスハラのちがい
◆クレーム・苦情をトラブルにしない ◆カスハラとは何か(厚労省:ガイドライン、ハラスメント対応マニュアル)◆具体事例紹介(動画)
- 第8講 2025/12/12(金)
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★ 生活支援の場のターミナルケア
~そこにケアはありますか
◆生活支援の場のターミナルケアの仕組みづくり ◆多職種連携、それぞれの役割分担 ◆自分の意思を伝えきれない認知症の人の望まれる最期を考える
- 第9講 2026/01/30(金)
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★ 働き方改革と人材育成
~「人手不足です」は意見ではありません
◆足りないのは人材ですか?人数ですか? ◆認知症の人から学び、成長するチームと環境づくり ◆悪い職員の見極めと指導法(見切り・決断・タイミング)
- 第10講 2026/02/27(金)
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★ 失敗しない新人教育の手順をつくろう
~新人を育てられない職場はいずれ崩壊する
◆「何人雇つでも辞めていく」その原因は? ◆新人・新入職職員の育成ポイント ◆認知症ケアを苦手にしない新人育成 ◆プリセプターシップの導入~指導・評価まで




